「ヤサイラボ」は野菜科学研究会が運営するバーチャル研究所。研究会のメンバーたちが、日夜調査や研究を重ねては、結果を書き記しています。野菜にまつわる最新情報や信頼性の高い情報なら、お任せあれ。自分の目的に合わせて、検索してみてください。 ワード検索 タグ検索 いちご えんどう かぼちゃ きゅうり ごぼう さつまいも じゃがいも たけのこ たまねぎ だいこん とうもろこし なす にんじん ねぎ ほうれんそう みかん りんご アスパラガス キャベツ ゴーヤー サラダ ズッキーニ セロリ トマト ピーマン ブロッコリー レシピ レタス ヴィーガン 冬野菜 夏野菜 春野菜 栽培方法 水菜 秋野菜 菜の花 菜食主義 豆苗 通年野菜 野菜の栄養価 野菜の特徴 野菜の育て方 野菜の食べ方 食文化 食育 目的別検索 「野菜」というと、どんなものが浮かびますか? 実は「野菜」という言葉からイメージされるものも、分類によっては「いも類」や「果物」などの分類になることがあります。 野菜の定義は、植物としての特性、園芸(生産関係)上の特性、または栄養や流通・消費上の特性に応じた分類があり、統一されたものはありません。 当野菜科学研究会では、幅広い品目について理解を深めて消費していただきたいという狙いから、分類上の判断が分かれる品目も、すべて「野菜」として扱い、関連情報を提供しています。 実際、全国の人たちはどれくらい野菜を食べているのでしょうか? こういった疑問を感じた時には、国が発表しているデータを見ることをおすすめします! こちらの記事では、厚生労働省が実施している「国民・健康栄養調査」をご紹介します。 国民・健康栄養調査は「国民の身体の状況、栄養摂取量及び生活習慣の状況を明らかにし、国民の健康の増進の総合的な推進を図るための基礎資料を得ることを目的」として、毎年実施されています。 野菜を愛する野菜科学研究会では、たくさん野菜を食べてもらうには? と日夜、野菜について調べたり、研究したりしています。 こちらの記事では、日本の野菜生産に関する様々な統計データについて、ランキング形式でご紹介します。 データを見ると、日本ではどのような野菜が好まれているのか、よく食べられる野菜はどの都道府県で生産されているのか? などを知ることができます! 【野菜図鑑】 なす編 2022.04.09 なす夏野菜 【野菜図鑑】トマト編 2022.04.08 トマト 【野菜図鑑】たまねぎ編 2022.04.07 たまねぎ春野菜 【野菜図鑑】 だいこん編 2022.04.06 だいこん冬野菜 【野菜図鑑】 じゃがいも編 2022.04.05 じゃがいも 【野菜図鑑】きゅうり編 2022.04.04 きゅうり夏野菜 【野菜図鑑】キャベツ編 2022.04.03 キャベツ 【野菜図鑑】 かぼちゃ編 2022.04.02 かぼちゃ秋野菜 【野菜図鑑】 アスパラガス編 2022.04.01 アスパラガス春野菜 < 1 … 15 16 2026.10.16 国産野菜の向こう側 ーデータで紐解く、食卓と世界の繋がりー 学術情報 2026.09.30 味覚受容体遺伝子の変異から紐解く野菜・果物摂取と食事の質:個別化栄養学(Personalized Nutrition)の最前線 学術情報 2026.09.11 キウイフルーツの多面的な健康価値:学術データが明かすその可能性 学術情報 2026.08.24 ブロッコリーの成分が認知機能を守る?~3年半の研究で分かった「グルコラファニン」の可能性~ :無作為化二重盲検プラセボ対照パイロット研究 学術情報 2026.08.10 野菜・果物の摂取が「見た目」と「魅力度」に与える影響:システマティックレビュー 学術情報 学術情報一覧を見る 春 夏 秋 冬 通年 野菜の未来をのぞいてみよう!食卓を支える新しい取り組み 第3回 野菜科学研究会シンポジウムを開催しました! 2026.08.28 食育 「垂直農法」が、食卓から野菜が消えるピンチを救う?! 2025.03.25 食育 じゃがいもが食べられなくなるかもしれない!?じゃがいもの未来を考えよう 2025.07.07 食育 知るともっと面白い!野菜の「へぇ〜」が詰まった記事 タネをまかない!?じゃがいも・にんにくの面白い育て方 2026.09.25 食育 あなたが食べているのはどの部分?食卓を豊かにする野菜の秘密 2025.09.22 野菜の特徴野菜の食べ方食育 観賞用から食用に変わった野菜たち、トマト・アスパラガスの意外な歴史 2026.05.12 野菜の特徴食育 このサイトをシェアする